| 自然派の方のために、製品に妥協せず、時間を惜しまず生産した山伏茸です。 |
山伏茸は、日本には少ないサンゴハリタケ科のキノコです。
中国、欧米、北アフリカと広範囲にわたりクヌギ、クルミ、椎の木の広葉樹の立ち木の幹や切り株に塊状で菌核を形成します。
山伏茸は、βグルカン、SOD値、ヘリセノン・エリナシンと言ったが非常に効果の高い成分を豊富に含み様々な研究が行われています。

βグルカンとは
グルカンとはセルロースやグリコーゲン、デンプン等と同じ多糖類という高分子炭水化物の一種です。
その中でも特に(1.3)、(1.6)β-Dグルカンは免疫機能を活性化させ、
抗がん、抗腫瘍、抗ウイルス、炎症抑制等の効果があると言われています。
山伏茸以外の他のキノコは活性多糖体が1〜2種類しか含まれて居ないのに対して
山伏茸はガラクトキシリグルカン、マンノグルコキシラン等5種類の活性多糖類が含まれています。
SOD(スーパーオキシドディスムターゼ、抗酸化酵素)とは
活性酸素は、体内で脂質と反応して過酸化脂質となり、細胞の老化を促進するため、
高血圧や糖尿病などの様々な病気の原因となります。
SODは体内の過剰な活性酸素を除去して免疫抵抗力を高める物質で、
山伏茸は他のきのこと比べSODを豊富に含む食品として近年特に注目を浴びています。
活性酸素は全ての動物、植物の中にあって、細菌、カビ、ウイルス、異物等が体内に侵入した時に、
それを溶解して体を守るとても重要な役割を持っている物質です。
活性酸素が体内で作られなければ、細菌や、ウイルスに占領されてしまいますが、
増加しすぎると逆に自分の細胞や組織を攻撃し臓器を溶かしたり破壊してしまうと言う性質を持っております。
新サービス
山伏茸お買い上げの方は送料無料!
| 山伏茸 TB | ||
|
内容量 360粒 | ↓ 15,400円(税込) |
| クルミ、クヌギ、椎の木などの広葉樹に生える天然の健康きのこ 研究所で注目を集め分析が進められ、その効力が認められています。 副作用がまったくなく、免疫力を高め活性酸素を除去すると言われています。 |
||
| 原生林のきのこが原材料なのでミネラルが自然な形で含まれ、生命力が旺盛です。 | |||||||||||||||||||
※検査結果(日本食品分析センター)(試料100g当たりの量)
|
|||||||||||||||||||